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ママ友が面倒くさいと感じる

ママ友との付き合いが面倒だなと思うことありませんか?

私も途中から、面倒だなと思うようになりましたが、

保育園入りたてのころは、ママ友を作るのに必死でした。

懇親会に参加したり、連絡先聞いたり、

写真を撮って送ってあげたり、

なんでそんなに必死だったのか、

不安だった、怖かったんでしょうね。

一人になるのが。

今もその不安が完全になくなったわけではないけど、

子供も大きくなってきたせいもあるけど、

あのころを振り返ると、

アホらしいことしてたなって思います。

自分が空っぽだったんですよね。

それを一生懸命に埋めようとしていた。

子供が小学生、中学生になってくると、

やたら、クラブチームのサッカーの役員とか引き受けて人間関係保とうとしてました。

怖かったと同時に、認められたかったのかなと思います。

だんだん、自分の過去をディスってるなと思えてきたな。これくらいにしときます。

必死だったんだと思います。自分的には。

生きるために。

大げさなようだけど。

世界が狭いから。見えてるものが小さいから。

よく、いじめられている子供に、社会はそこだけじゃないよ、世界は広いよっていうけど、

本人にとっては、それが世界だから。

そう、

自分の可能性を信じられなくなる原因の一つが

無限性、永遠性の不足なのです。

 

自分には

無限に可能性がある。

自分は

永遠の存在である。

と思ったらどうですか?

目の前の狭い世界がちっぽけなものに感じてきます。

そして次から次へといろんなことにチャレンジしてみようという氣になってきますよね。

でも、ほとんどの人がそんなこと思いません。

人間はいつかは死に、

死んだら終わりだと思っているからです。

輪廻転生を信じている人なら、

生まれ変わってやりたいことやればいいや、

と思っているかもしれませんが

今生でできない人は来世があったとしても

それはできないでしょう。

その死んだら終わり、死んだ後のことは知らない

の発想が、人間を小さく利己的にしてしまうのです。

生き残る、生存し続けるために生きてしまうのです。

それは困らないように、お金のため、家族を養うため、老後のため、

不自由なく生き残るために、

 

だって、しょうがないじゃん。

生きていけないもん。

そこで思考を止めないで!

 

もし、無限の可能性を持ち、永遠の命だと知ったらどうするか?

考えてみてください。

あなたは何をしますか?

 

・・・・・・・

それをやってみましょう。

 

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